2008年大学新卒者就職率は96.9%

大卒の就職率が発表されました。
 

文部科学省と厚生労働省は16日、今春の大学新卒者の就職率が前年度比0.6ポイント増の96.9%だったと発表した。8年連続の上昇で、調査を開始した1996年度以降で最高。高校新卒者の就職内定率も6年連続で改善し、同0.8ポイント増の94.7%だった。

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不景気の頃の、採用抑制、景気回復による人材不足、団塊の世代の大量退職の始まり、少子化による人材の減少。

これだけそろえば、就職内定率も上がるはずですね。

そろそろピークと言う声も出て来ているようなのですが、この調子だとまだ当分続くのかも…。



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